
問:もう2026年も1ヶ月間が過ぎた事実にやっと気づいた瞬間の僕の気持ちを答えよ。なお本人はお正月の余韻に未だ浸っているものとする(15点)
答:マジか。
これが正解ですね。あまりにも受け入れ難い現実を前にもはや思考も硬直し、たった3文字しか頭に浮かばないですからね。
「光陰矢の如し」という諺の恐ろしい点はその意味を歳を重ねて誰もが“体験”できるということです。
僕は年中行事を楽しみに、次のイベントを「まだかまだか」と待ち続けるような心をいつまでも失いたくなかったです(笑)。
で、もう2月ということは……確定申告じゃないですか。
今年はヤバいですね。引っ越しで紛れた会計ファイルを探さないといけないし、引っ越し後に発生した領収書もどこかにまとめたけど置いた場所を忘れました。
まずは現実逃避を防ぐためにプレステのコントローラーを封印するところから始めないといけませんね。
それじゃあ、また。