
今日もいい天気でしたが、心はすっきり晴れませんでした。
だって確定申告が終わってないから。
案の定、3月に入るまでエンジンがかからず、今さら急アクセルを踏んでパソコンに向かっています。
弥生会計も立ち上げるたびに締切日までのカウントダウンがでっかく表示されていい感じに不安感を煽ってくるんですよ。
そこで毎年この時期の確定申告がイヤになる理由を考えてみました。
- 終わりが見えない
- 本当に領収書がすべて入力できてるかわからない
- 何をどこまで入れていいのかわからない
- 正解がわからない
- 本当に正しい仕訳ができてるかわからない
- 税理士に頼むほどの営業規模はないのでDIYでやってる
- 提出データの内容を理解してない
- 弥生会計をクリックするだけでデータを作成し、そこで何が行われているかは分かってない
- 昨年は未提出書類が生じて税務署から“お手紙”をいただいた(すぐに追加で出して罰金ではないが謎の数万円を払った)
- 数字が苦手
- そもそも僕はとても数字が苦手
- 数字は記号的で個性や温度感がないから誤認識や誤入力が増えがち
- そもそも僕はとても数字が苦手
- 年イチの作業だから覚えない
- 毎度、Web検索しながら作業をする羽目になる
- 毎月締めるほどマメに売り上げ管理ができてない(大問題)
ただ無視して不作為にするのは法的にも社会的にもNGなので頑張るしかないのです。
はぁ、また明日も頑張るかぁ……。
それじゃあ、また。